偏らないライフスタイル

三年くらいで生活スタイルを完全に変えるスタイルをとっている。貨幣制度に囚われない自給自足の生活を送る家にいたかと思えば資本主義の申し子のような会社で働いたり。

 

同じ世界にずっといると自然と人格が偏る。適応するために。その世界ではいずれ過ごし易くはなる。

 

数年はいい。いるからこその学びもある事だろう

 

でもずっと居続けた後に突然その世界から出たらすごくいびつな自分になっていることに気づく。

偏りが激しい世界であればあるほど、長い期間いることは危険だと思う。例えば日本の伝統的な会社はいい例。その逆のノマドライフですらしかり。

確かに、今までの日本ならその世界の中だけでずっといれると思う。完結型の世界だったから。

だが自分が思うのは、この変化の激しい世界でそこにずっといられると思わない。今はグローバル化が進み、どんどん加速して来て居てさらに変化が激しくなると思う。

適応し過ぎた後に、いきなり外界に放り出されたら?その落差が激しければ激しいほど不適合でショック死してしまうか閉じこもるしかないと思う。

だから極端に偏る前に、ある種正反対の世界に飛び込み続ける事が、今後のグローバル全盛の中で生き延びて行くために超重要な適応力を鍛えるためのメゾットであると思う。

 

ナンパスタイルも最近変えてみようと思う。

特に最近はアラサーでなく20歳あたりばっかトライしている。

 

 

究極のリスクとは

よく何かをやるときにリスクを考える必要がある。

 

例えば海外に行くことだったり、新しい仕事に挑戦することだったり。

 

歳をとればとるほどそういうことに挑戦することが億劫になるのを感じる。

 

そういう行動には必ずリスクが伴い、自分のコントロールできない世界に飛び込む必要があるから。

そのままでいることは楽だ。

やりたいことはいつかやればいい、タイミングが来るのかもしれない。

確かに無理やりリスクを取らなくても死なない。

多くの人がやることのリスクを語るが、挑戦しないことがリスクを回避出来ているのか?

 

数年後にもしかしたら死ぬかもしれないのに?

そういうやらないリスクについて語る人って少ないと思う。

自分の中でやりたいことを溜めること自体がすごいリスクだと思っている。

 

やりたいことをやり残したまま死んで行く事が最も恐ろしいこと、究極のリスクだと思っている。

自分が40までに死ぬかもしれない、そのリスクは確実に存在する。

だから、どんなに普段リスクを回避しようとしても不可能だ。

なら、自らリスクを取りに行く人生にしたい。

ナンパに当てはめるなら、地蔵のカッコ悪さは、そんなリスクを取れないダサさだと思う。

 

鉄と女は熱くなったらすぐ打たなきゃダメ

久々の失敗例。

 

昨日、新宿ハブで友人が飲んでるとのことで10時半ごろに向かった。

着いたらすでに2人の若い子と盛り上がってた。医療系の女の子たち。

いつものように友人がかゲームで盛り上げてお酒をガンガン入れる。

2人は20歳だがお酒はかなり強い。

そして1人のあんまり可愛くない方がやたら手を絡ませてくる。そして俺の仲間にも同時に。

3pか

 

2時間くらいして、ラチがあかないから1人が帰るから二組でクラブ行って来いとのナイスプレー。その間に可愛い方にうまくシフトした。

で、別々にタクシー。手を絡ませてキス。

そこでクラブへ行き、かなり相手が仕上がった状態(かなりガッツリキスレベル)になったので、自宅へ直行。

そこで、掃除するの忘れたから少し玄関前で待つまでもらい、掃除終わったからドアを開けたらいなくなっていた。

さすがに焦って探し回ると、ほかの男にナンパされているとこを発見。

結果、話を聞いたら冷静になってしまって思わず怖くなったとのこと。

 

しょうがないから始発まで公園でのみ。イチャイチャ。キスはオッケー、彼氏いるけど浮気にはならない。でも下はダメ。

結局連絡先だけ投げて帰らせた。

 

何が原因か。

そもそもクラブ行かずに家に忘れものしたとか言って行けばよかった。変にクラブ挟んだから相手の酒が抜けて普通になってしまった。

あと、家の掃除はうちに来ると思ってなくても普段からしなければ笑

まさか新宿から赤坂の家まで弾丸でいけるとは思わなかった。でも何があるかわからない。

 

あと、自分の認識が甘すぎた。詰めの甘さ。相手から来てるし仕上がってたら、安心しないでその瞬間にゴールへ真っ直ぐ行くこと。それが話の流れと違っても。相手が仕上がってることが大事。

今回はクラブを挟んで明らかに成功確率を落とした。

最近20歳くらいのことあまり遊んでなかったから、その世代特有のあったまりやすく冷めやすい感情ありきの行動を忘れてた。

相手はどうやら医者の卵らしいが、20歳は20歳。

行動はやはり突発的。だからこそ弾丸のようなナンパができるのだろうけど。

 

やはり新宿ハブは熱い。それも大通りではなく少し入ったところの。

 

あそこなら即を量産できそう。

 

思うに、何軒か挟んで落としたいのなら、逆にイチャイチャはマイナスになる事を学んだ。

相手が冷静になる瞬間があるから、時間かかると。

仕上がったらすぐ打て、どんな状況でも。じゃなきゃ仕上げちゃダメ。

 

 

 

 

東カ○案件

久々のアラフォー案件。

 

晩御飯をどうしようかと考えてるときに、急に○カレで軽くメールしてた相手から急に飲みの打診。

正直、相手はアラフォーで顔しかわからないからリスクがあったが、微妙ならすぐ帰ろうと思い赤坂まで来てもらうことに。

連れ出しの店もまだ決定しないうちに駅で合流。

マスクの上からは美人に見えた。

 

とりあえず、全額奢りのダメージやらを考え最近よく使ってるキャッシュオンスタイルの餃子バーへ。

話を聞く。

帰国子女、外資の製薬、アジアの外国人がタイプ。

適当に和みつつ、友達のタワマンのバーへ連れ出し。

初めはやる気なくて帰ろうと思ったが、奢りの金額が思ったより痛かったのと酔ってきたので倒してやろうとシフトチェンジ。

外に出た瞬間腕を絡ませて来たので、家打診決定。

さてなんて言おうか。

いつも家打診は倒せるか無理かの別れ道だから一番気を使うとこだが、自分のルーティンはまだ100点とはいえない。

相手は酒好き。だからお酒で釣ることにした。

家にお酒があまり過ぎてて、持って帰ってくれルーティンにした。

初めはエントランスから入って来ない。

でも2度押したらやっと来た。

{いつも思うのだが、家打診でグダるパターンは二十代とか若い子はあんまなく、三十越えると逆にめんどくさいパターンが多い気がする}

一瞬無理かと思ったが無事に家連れ出し。

ウイスキーハイボール飲む。

ここで毎度のタイ仕込みのマッサージルーティン。割と効き目あり。

このまま倒せるかと思いきや。

 

 

まさかのグダ。

 

 

サインは出てる。

絶対に拒絶されることはないはず。

 

 

まさか会ったばかりだからグダ?

{これもアラサー以上は楽と思いきや意外とよくある気がする。}

 

「明日予定があるから、ここで寝たくない。だから一緒に私の家に来て欲しい」

 

 

これは初めてのパターン。

 

 

普通ナンパでは、

自宅、ラブホ、女性の家の順に連れ出しが難しくなるはず。

 

確信。

今までかなり遊んで来てる。

{でも元超ヤリ○ンが出会ったばかりだからえっちできないグダをやることはよくあるが笑}

 

「でもウチ来ても、エッチはやらないから」

 

アホかと思いきや、しょうがないので今夜は赤坂でナンパすることを諦めて相手のとこまでタクシー。

こっちがほぼ支払う。

 

一瞬これが目的かと思った。てか収入の多さと女の子のケチ具合は本当に比例しないと思う。

こんな感じだともはや次会う気が失せる。

 

相手宅に着き、うちから持って来た(笑)酒で乾杯。

で、寝る話になってすぐ一緒に寝た。

で、ベッドに入って軽くギラつくもまたグダ。

こっちも酔ってたのもあって寝てしまった。

 

早朝気がつく。

ここまでしてまさかの非ゲット?

なんか若干やけくそになりながらおもむろに愛撫しはじめたら徐々に相手が反応して来た。

でも嫌がる。 

 

もう嫌になって来た。

だがこの状況で断られて来たことは何度もあったし、倒し方は分かっていた。

 

ニールストラウス御用達のぶち壊しルーティン。

好きじゃないでしょ?っと言わんばかりにあからさまにふてる。

 

相手から来る。

 

そのまま即。

 

 

いや、このルーティン本当にお世話になる。

タイでもだいぶピンチをくぐり抜けた。

 

問題なくエッチが始まったのだが、相手の声が思ったよりもでか過ぎて、早朝で他の部屋に聞こえてだいぶ迷惑になりそうな気がしたので愛撫もそこそこに。

で、いつも通りゲット。

 

 

そのまま昼まで寝てしまった。

 

 

 

 

 

〜感じたこと〜

やはり自分は、数を重ねるよりも、

自分がどストライクの子をゲットする方が感動が桁違い。

相手から来られたらまだしも、自分が狙う場合は街で是非知り合いになりたいような女性にしか行きたくない。

数を追うと確かに周りにどやることは出来るが、自分の納得と離れたとこに行ってしまいそうだ。

周りは誤魔化せても、自分の本心は誤魔化すことはできない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バー活

最近アツイ某チェーンの新橋店

馴染みのバーテンからの熱いパスで関西から来たこの連絡先ゲット、かつ飲む約束をした。

そして某日

赤坂を指定して、馴染みのばー、ハブで軽く一杯からのもう一軒一杯絡めてちかくの中華料理店の飲み放題のみのコースでがっつりトーク

家に泡が有ったので家の近くで泡のもう打診して家。相手が酔っ払い出して気がついたら始まってた。ゲット。そのまま朝までステイ。

 

いい子だし、社会的にもしっかりした職種。また大阪行った時には遊びたい。

 

しかし終わってからのこの感じはなんだろう。

圧倒的な達成感は?

もちろんない。

後悔もないが。

いったいどこまで続けるのだろうか。

500人くらいゲットしたら満たされるのか?

否。

 

でもやるなら半端でなくとことん極めてみたい。

いっそのことナンパを軸に海外を回るような生活をしてみようか。

プライベートで追求したいもののために、仕事を選ぶ。

今のスキルなら何処の国でもある程度は行けるから。

 

 

新しい目標設定

決めた。

これからは毎月ゲット数は毎回最高記録を狙う事にする。

この繁忙期だからこそ、やり甲斐がある。

10人は無茶か?

いや今だからこそ敢えて数にこだわりたい。

質に逃げない。 

ルーティンの終わり

自分はここ三年近く、どんなに忙しくても必ず月一で新規ゲットするという習慣を続けていたが、三月は出会い系を封印していたこともあってか、ゲット出来てなく、ついに昨日で途絶えてしまった。

この二日間アプリでアポ入れていたり、かなりスト高と勝負をしていたが、二日連続敗戦で新規ゲット出来なかった。

ストリートに出ることを重視したせいか、久しぶりのアポで力不足を実感。

コンスタントに口説いてないと力がやはり衰えてしまう。

どんなスト高でもちゃんとアプローチしなければ。

拒絶されそうだとしても、どうせもう次がないなら必ずがっつく、必ずゲットするという気持ちで攻める。機械的にステップをしっかり進める。それが自分の得意なスタイルのはず。

あまりがっつかずにバイバイするよりも、

がっついてダメでバイバイするほうが実は次につながりやすいのは分かってるはず。

 

特に思ったことは、昔はひたすら押し倒し系のナンパや口説きしかしてこなくて、最近は歳重ねたこともあり、むしろ押す感じは全くしなくなったが、

やはりオラオラもたまにはやったほうがいいと思った。初めのタイミングもそうだが、口説きの段階で食らいつくのもだいじ。逃したら終わりのポイントで。でやりすぎだと思ったら一歩ひくバランスも持ち合わせたい。

 

 

 

常に口説く習慣を持たねば容易に退化する。
とにかく続ける。